前に、コペンがベルト鳴きしていると書きましたが
今回、ダイハツのカーディーラーさんに車検と修理の見積もりを出してもらうことにしました。
いやぁ、思った以上に色々くたびれてまして……
コペンで壊れる箇所あるあるな箇所もあったので、今回ご紹介しようと思いました。
プログラマーおじさんがネットを頼りにコペンを弄ってカスタマイズするのを紹介するサイト
前に、コペンがベルト鳴きしていると書きましたが
今回、ダイハツのカーディーラーさんに車検と修理の見積もりを出してもらうことにしました。
いやぁ、思った以上に色々くたびれてまして……
コペンで壊れる箇所あるあるな箇所もあったので、今回ご紹介しようと思いました。
前回
電源を取るための準備について書きました。
今回は実際に電源をとってみたので、その方法を書きたいと思います。
前回、ベルト鳴きについて書きました。
そこで、今回は応急対策を取ることにしました。
しかし、十分な設備のないコペおじには成功するはずもなく……
今回はそんなコペおじの奮闘記をお送りします。
前回、メンテナンス面での事を書きましたが
この記事の書いたあとにコペンを運転したところ、エンジンあたりから「キュルキュル」とベルト鳴きするようになりました。
2月の風が強く寒い日に運転したので、ゴムが寒さで硬化して音が出たのかもしれません。
ただ、ベルト鳴きしている時点で、ベルトが劣化している可能性もありますので、交換を検討したいと思っています。
そこで、コペンのベルトって何をしているのかを調べてみました。
今回は、カスタマイズではなく、コペンをメンテナンスをする時についての事を書こうかなと思います。
コペおじのメモ的要素が強いですが、同じくコペンを持った方の参考になればと思います。
メンテナンスを重きにおいているので、エンジンオイルはコレを使う、ブレーキパットはコレを使う等の解説中心になります。
以前のページにあまりカスタムすることはない、とか書いた気もしますが(汗
実はカスタムしたいところが全く無いわけではなく、お金や時間の面で後回しにしていることが多く、簡単にできるカスタムがない感じでした。
本音を言えばガレージがほしいです。
車をいじれるプライベート用のガレージです。
そうしたらいつでもいじれますしね~
ということで、コペおじが行いたいカスタマイズを纏めてみました。
コペおじはコペン(L880K)を4年前(2016年)に購入しました。
当時は車についてよく知らなかったので、今思えば120万円という金額は割高で買っちゃったのかなと思います(笑
(後悔はしてませんが)
コペンはオープンカーになるという他の車にはない機能もあり、故障箇所も普通の車とは変わってきます。
コペおじのコペンはまだ発生してませんが、オープン機構の故障やゴムパッキンの劣化で盛大な雨漏りをした個体も有るようです。
そこで、実際にコペンを所有してみてかかった経費とか税金とかの金銭面について書いて見ようと思います。
旧式コペン中心な話にはなりますが、新型コペンについても共通する話題もあります。
コペンを購入したいけど、メンテナンス費や故障の頻度など気になって悩んでいる方、コペンを所有して間もない方にとって参考になればと思います。
本当はもっとざっくばらんに書こうとしたのですが、書いてたら硬い内容になってしまいました……(汗
以前、絆押しが途中になってしまったので再チャレンジしてみました。
結果を話しますと、日あらためて確認すると前回の傷の補修でほとんどわからなくなっていたので、あまりや無くてもいいかなって感じでした……
完全なコペおじの気持ちだけの問題ですが、傷直しを再トライしてみました。
前回、ステッカーを剥がしたところまでやりまして、ステッカーの傷を治すのを後日に後回しにしていました。
夜に作業したのでわからなかったのですが、かなり傷ついていることがわかりました……
今回はコペンの洗車を行いつつ、この傷を直してみようと思います。
先日、ステッカーを剥がしにトライして諦めました(汗
今回、コツを掴んだら比較的早くステッカーを剥がすことが出来ましたので、その方法をメモ書きとして記録したいと思います。
ちなみに、コペおじはステッカーを剥がすことが出来ましたが中腰体制だったのでしばらく腰痛になりまして、腕は変な力が入ってしまい筋肉痛になっています(笑